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2013/01
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ダイエット
忘年会、新年会と続くこの時期は、どうしても毎年増量傾向。例年ですと、1月の後半には大抵戻っているのですが…


14日の大雪のおかげで、10日も自転車生活の中断を余儀なくされました。その影響で、ちっとも体重が元に戻りません(笑)。


意を決して、本日ダイエットランに出掛けてきました。


埼玉在住20年。毎年2、3度雪は振りますが、路面が乾くまで10日も掛かったのは初めてです。北面はまだこうして残っていたりします。


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何せ平日ですので、丸1日を使う訳にもいかないので、目的地は私の1番のお気に入りの近場。


江戸川CRを使って、


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境大橋を渡り、利根川CR、渡良瀬川CRを経て、渡良瀬遊水地に到着。三国橋から、日光男体山が見えました。


       いつか、日光の雪山にも登ってみたいなぁ。


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この遊水地の中で、私はこの橋から眺める景色が大好きです。


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過去に何度も来ています。ここまでの距離は35キロだと、今日まで思い込んでいたのですが、45キロでした(笑)。


渡良瀬遊水地内の谷中湖。人造湖です。


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このような広い水面を目にすると、清々とした気分になります。


この頃、写真に興味を持つようになり、こんな風景も撮るようになりました。如何でしょうか?


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と、谷中湖でひとり遊んでいる内に、だんだんお腹が減ってきて… ダイエットランのはずが…


       北川辺の道の駅で、お蕎麦食べちゃった!


事務所に戻って来てからも、


       アイスクリーム食べちゃった!


で、結局、ダイエットにはなっていないような気がします(笑)。でも、ブルベの季節となりましたので、真剣に体重を落とさないと、走れそうにもありません。


虎視眈々と…
その機会を覗っていました。何の機会かと言いますと、読書(笑)。


ここでもアップしましたが、昨年、高橋克彦のこの本を読んで感動しました。


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その折り、山形県の自転車仲間が、『火焔』が東北3部作の中の第1作だと教えてくれました。


         ならば、続きを読まねば!


と買い込んではいたのですが、なにせ第2部は、全5巻。如何に時間を作るかが問題になりました。


このくらいの大作になると、当然時間を要する訳ですが… どうも私はせっかちなもので、すぐに読破したくなります。正直なところ、日数を掛けてしまうと、誰が誰だか、何が何だか分からなくなって、また戻ったりと、時間の無駄が出てしまうので、読むなら一気(笑)。そう決めて、夜纏まった時間が取れる約1週間をずっと待っていました。


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昨晩、読了。またまた感動しました。全5巻の内、2場面で涙が出てしまいました。この年齢で涙を流せる小説って、そう滅多にあるものではありません。


内容はお伝えしない方がいいと思いますので、秘密にします(笑)。お時間ありましたら、是非読んでみて下さい。


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役目
1週間ほど前ですが… 部活後帰宅した中2の三女が、


        お母さん、なっちゃんが…


なっちゃんというのは、娘チームの4番打者。守備は、ファーストです。ランナーが多ければ多いほど打つという、娘チームの屋台骨。部活中にドッジボールをしていて、靭帯損傷。全治3週間と言います。


キャプテンの我が娘は、主砲不在の練習試合を心配しています。


普段、部活の内容には口を挟みません。ですが、いい機会と思い、娘に一言。


        その穴を埋めるのが、キャプテンの役目じゃないの!


本日の練習試合は2試合。第2試合に投げると言っていました。ピッチャーが左右2人がいるチームですので、投げない試合の時は、通常我が娘はライトに入ります。


主砲不在の本日、第1試合の後半から、観戦してきました。


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ちゃんと、主砲の穴埋めにファーストを守っていました(笑)。勿論、采配はすべて顧問の先生がしていますので、私の言いつけを守ってのことではありません。


左利きですので、ピッチャーになる前は、守備はファーストでしたので、久し振りにこの位置での娘の姿をみました。まぁ、球を落とすこともなく、無難にその役目を果たしていました。2-1という僅差ではありましたが、勝ち試合。


第2試合は、ピッチャーとして登板です。


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この冬、太るから食べちゃ駄目!と何度も言いましたが、家中のものを全て食べてしまいました。また一回り大きくなりました。身長も160後半になり、ユニフォームが小さくなった感(笑)。体重は1年間で8キロも増えたそうです。


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相変わらず、仲の良さだけが取り柄の娘チーム。


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主砲だけではなく、今日はサードもインフルエンザで欠場。そこに1年生が入り、2年生が上手くカバーし、第2試合も6-4で勝ち。


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ここ数カ月、負け知らず。決して上手くはありません。仲の良さと、そのチームの乗りで、なんとなくいつも勝ってしまいます(笑)。


大人が期待するような、キャプテンとしての強さや統率力を、残念ながら我が娘は持ち合わせてはおりません。そんな娘への批判が、時折り私の耳にも入ってきますが… 私は、和を大事にする娘の姿勢を評価しています。


強さを前面に出してチームを引くだけがキャプテンではなくて、我が娘のように仲間同士が信頼し合い、揉め事が起きないように全体に配慮するようなキャプテンがいたっていいと私は思います。


年が明け、この三女のソフトボール生活も残り半年となります。さて、どこまで進んでいくのでしょうか? 昨秋に県大会に行きましたので、当人達の今年の目標は、関東大会だそうです。次々に目標を達成していけば、部活動の引退が先送りになるから頑張ればと発破を掛けてみると、


        そうすれば、受験勉強しなくていいもんね!




新しい世界…続
2週間前に初めて雪山を経験し、すっかりその魅力に取り憑かれた私は、


        行きたい! 行きたい! また行きたい!


と反芻し続けていました(笑)。急遽お休みが取れた友人が誘ってくれたので、予想以上に早く2回目が訪れました。


今回は、標高2,646mの天狗岳。前回同様、北八ヶ岳の中にあります。


今年は大雪。そうなると、車で乗り入れ出来る場所が限定されるので、登山口も限定されるんですね。中央道・諏訪ICから1時間ほどの渋の湯からのスタートです。


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一昨日です。この朝の寒さは、半端ではありませんでした。スタート地点で、氷点下15度。


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午後からお天気が崩れるという予報。この時点では、まずまず。


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ちょうど、中間に位置する山小屋まで、2時間弱。この間歩き通すので、木々がある内はそれほど寒さを感じません。この程度の服装です。でも、立ち止まると途端に、身体が冷えます。


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ここから30分程登ると、森林限界を越え、稜線の吹き曝しに会います。完全武装をして、天狗岳を目指します。東天狗、西天狗の双耳峰です。


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中央に見えるのが、2週間前に登った蓼科山です。


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兎に角、風の強いこと、強いこと。強風で雪が抉られて、このようになっています。


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前回はお天気にも恵まれ、おまけに無風でした。稜線で風に吹き飛ばされそうになりながらも登る、これが普通だそうなので、本当の意味での雪山デビューです(笑)。


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初めてなのでピッケルの使い方を教えて貰いながらも、予習不足でいまいち要領を得ず。でも、使わないと風に飛ばされるので、思考錯誤しながら奮闘。的を得ているのか否か分からず終い。


山頂到着です。風に飛ばされそうになるので、捕まりながら必至でポーズ(笑)。


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温度計は、-20℃。風が強いので、もっともっと寒く感じます。


岩場の下りは、大変緊張しました。1歩踏み外したら、滑落間違いなし。ですので、写真を撮る余裕はありませんでした。


樹林帯まで下りてくれば、スキーと一緒。歩きながら、滑ればいいだけ。


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先ほどの山小屋に戻ってくると、テント泊の方々が準備を始めていました。


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        1度でいいからこのように雪の中で眠ってみたい…


そういう願望を持っていましたが、この日の寒さに震え慄き、潔く前言撤回!


        朝になったら、冷凍人間になってるから無理!


何事もそう。無理をしない範囲の中だからこそ、楽しいと思える訳です。


ピッケルを上手く扱うことが出来ず、やや悔しさも残りますが… 終始とっても楽しい1日でした。この新しい世界に暫く嵌りそうです(笑)。


        行きたい! 行きたい! また行きたい!



母校
今週末は、センター試験。受験シーズンの到来です。ちょうど30年前、私も大学受験生でした(笑)。


第1志望の国立大学には入れてもらえなかったので、取り敢えず滑り止めにと受験した所へ進学することになりました。獨協大学外国語学部英語学科です。浪人が当たり前の時代でしたが、下に妹と弟がいる身。口が裂けても、親には浪人させてくれとは言えませんでした。


浮き浮きした気分で迎えた大学生活ではありませんでしたが、50近くなった現在、自分の母校に誇りを持っています。


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卒業して25年以上が経ちますが、ゼミの指導教授がずっと大学にいらっしゃいました。加えて、私自身が大学の沿線に自宅を持ちましたので、今でも大学時代の仲間とは密接な関係を持ち続けています。珍しいケースかもしれませんね。


その指導教授が来年度で退官されます。残り1年は韓国の大学で教鞭を執られることになっているので、39年続いた当ゼミはこの春で閉講となります。


現役の学生より、ゼミ最後の納会のメールが届きました。おまけに、納会の前に、卓球大会をやるという内容でした(笑)。


          こりゃ~、行くっきゃない!


優勝宣言をして、現役学生の卓球大会に参加してきました。世の中広しと言えども、こんな変なおばさんは、私しかいない?かも(笑)。


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口にしたことは、必ず実行します。ので、私のチームは、優勝です!


建て替えが進み、校舎も綺麗になりました。当時の面影は、数えるばかりとなりました。


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卓球大会の後は、最後の納会です。先生の締めのスピーチを聞いている内に、涙が込みあげてきてしまいました。


多くを教えて頂きました。異文化間コミュニケ―ションという学問を通じて、主体は自らであるという概念を植え付けて下さいました。この教授との出会いがなければ、今の私は居ません。このゼミを介して得られた友人は、生涯を通じて私の宝物です。


来月末に、大学内にてゼミ閉講式典が予定されています。残念なことに出席できませんが、それまでに行われる行事には極力参加をする予定でおります。


施工例
アップが大変遅くなりましたが… 昨秋の施工したLDKです。


遅くなった理由は、工事後にお客さまがご自身で、照明器具や家具の交換をされていたからです。それが終了してからの方がいい写真が撮れるのでは? 仰る通りですので、お伺いするまでに時間が掛かってしまいました。


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このお客さまは、実は私の大学時代のお友達です。


      美紀に全部任せるから、良いようにして!


これほど嬉しい言葉はありません。ですので、遠慮なく私の好きなようにさせて頂きました。


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建具・床材ともに私の1番好きな色(笑)。独立して7年の中で、最も自分らしさを表現できた作品です。


住宅購入の時期は、様々ですが、第1子のお誕生をきっかけとされる方が多いでしょうか。私の年齢ですと、子ども成人前後となり、住宅は築20年というのが一般的。ちょうど、1度手を入れる時期となります。


このお友達も、末娘の進学が決まり、子どもに掛かるお金が明確になったところで、住宅の改修となりました。


後で怒られそうな写真ですが… 工事前です。


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今までとは全く異なるイメージにしてみました。


お嬢様も大変喜んで下さり、お友達を招いてパーティをしているようです。大学時代のお友達との新年会も、ここを会場とし、只今計画してくれています。今からとっても楽しみです!


新しい世界
天国に旅立って、10年になりますが… 昭和9年生まれの私の父は、山もスキーもする人でした。その影響を受け、私自身も双方ともに小学生の頃から親しんでおります。


子育て期のブランクはあるものの、スキー歴は40年近くになります。大学時代に夢中になったおかげで、今でもゲレンデの9割方は怯むことなく、滑ることが出来ます。


昨年の晩秋に、雪山の風景写真に釘付けになりました。こういう背景を持つ私ですので、逆に考えると今まで興味を持たなかったのが不思議なくらい。


不可ではないものに興味を持つと、どうしても実行したくなるのが私(笑)。雪山というものを経験してみたいということで、北八ヶ岳に行ってきました!


いくら単純頭の私でも、雪山ばかりは命の危険を伴うことは重々承知。ですので、その入門として、蓼科山と周辺散策というコースを友人が考えてくてました。


周辺散策で、足馴らしをしてから登山のはずが… 天候の関係で反対となり、ぶっつけ本番の雪山登山(笑)。


標高1,700mの登山口から、蓼科山に直登。登山道に入ってすぐの風景です。


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日頃の行いの良い私は、またもやお天気に恵まれました。快晴です。群青色とは、こういう青さをいうのでしょうね。


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白と青のコントラストが何とも言えません。私の想像以上の風景です。


蓼科山は標高2,530m。森林限界を越えると、大きな石だらけの道になります。


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風も強く寒いのですが、目に入る景色全てが美しく、何度も立ち止まって眺めてしまいます。


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山頂は、氷点下20℃の世界。自分でこの写真を見て、爆笑。まるで、エベレスト山頂にでもいるような出で立ち(笑)。


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行動中、寒さは気になりませんが、長い時間立ち止まることは出来ません。特に山頂では、風に体温を奪われてしまいます。ということで、山頂からの風景を満喫し、下山。


下山途中で視界に入った中央アルプス? 若しかしたら、南アルプス? どっち、だったっけ(笑)?


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蓼科山のあとは、周辺散策。ロープウェイで2,200mまで上がり、ここをスタートとして、北横岳、縞枯山へのお散歩。


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全てが言葉にならないほど、美しい世界です。


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サクラダファミリアと先輩の建築士に教えてもらいました。樹の天辺に十字架がついているのが分かりますでしょうか?


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散歩といっても、北横岳まで250mほど登ります。だんだん雪が深くなりました。雪が深くなればなるほど、私の持つ感覚はスキーに近づくので、嬉しくなります(笑)。


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北横岳山頂で目にした光景。気温の低さと風の強さを物語っています。


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先に登った蓼科山です。北横岳の北に位置します。

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南側を眺めると、南八ヶ岳の山々。中央が主峰の赤岳。この夏に登りましたが、やはり軍配は冬(笑)。冬に登ってみたいとしみじみ。


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ここから次に向かうのが、縞枯山。コース設定は、全て友人任せ。散策というからには、散策なはずなので黙って付いて歩いて行くと、こんな所が何か所も!


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         これって、散策~?


と思いながらも、人に任せた時には絶対に文句を言わない私。でも、だんだん足が疲れてきて、


         最後の縞枯山に登れるかなぁ?


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でも、このような美しい登山道を目にすると、俄然、力が湧いてきて、泣き事を言いたいのを我慢して? 否、ちょっとだけ口にして登る偉い私(笑)。山頂に登れば、美しい景色が待っているのは分かっているので…


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散策とは言い難い散策でしたが、最後に登った縞枯山です。


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雪山というのが、これほど美しいとは思いませんでした。でも、長年の潜在意識として、美しいはずとの期待はありました。1度その世界に足を踏み入れたら、抜けられそうもない世界です。心の底から、美しいと思う世界。


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問題点が1つ。どうしても単独では行けないこと。今すぐにでも、また行きたいけれど(笑)。


        行きたい! 行きたい! また行きたい!




元旦早々
大学1年の長女が、昨年末から一人暮らしを始めました。大学から6キロの所に部屋を借りましたので、自転車は必需品。なのに、引越しの際に運んで貰うのを忘れてしまいました。


たった30キロの距離なので、敢えて運送料を払いたくはありません。ですので、自分で乗って行くように言ったのですが、私に乗ってきてと言います。


1度はOKしたものの、復路を考えると憂鬱。当県、東西アクセスがよくないので、2度も電車を乗り換えることになります。どうも貧乏性の私は、自転車で動ける距離に交通費を使う気になりません。


長女は小学5年生の時に、自転車で家出をした経験があります。春日部から、私の実家の東京都大田区大森までの70キロを走り抜いています。運動神経はよくないのですが、恐らく根性はあるでしょう。ということで、元旦早々、二人で自転車で所沢まで行くことにしました(笑)。


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ギヤのない娘の自転車に私が乗り、7段変速の私の普段乗りクロスバイクに娘が乗って、出発!


距離を心配している娘に、


         多分、30キロくらい!


と、かなりいい加減な私(笑)。川越でお買い物がしたかったので、大宮を通って、川越経由で所沢へ。


10キロ地点で、娘が自分の自転車の方が乗り易いから交換してと言い出しました。ギヤの有る方が楽だと思うのですが… やはり、馴れているものの方がいいみたいですね。


1時間半近く掛かって、漸く大宮到着(笑)。たった20キロの距離で、


         足が死ぬ! 足が死ぬ!


と大騒ぎ。それを聞いて、私は大笑い。


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30キロくらいなはずが、荒川に差し掛かった地点で、既に30キロ越え(笑)。今度は、


         まだなの? まだなの?


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娘の泣き事は私の耳には届かず(笑)… 私は初めて見る荒サイに感動!


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大幅に遅れて、川越に到着。時間がなかったので、残念ながら川越の画像はありません。が、私はしっかり目的物をゲット! 川越のこの芋羊羹は絶品です。


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川越を通過した辺りで、既に40キロ越え。標識に『所沢』の文字が漸く現れ、大喜びする娘(笑)。


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         騙された~! 嘘吐き~!


等々、散々文句を言っておりましたが… 最後にこんな坂を登って…


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何とか、日没前に所沢到着。なんと、55キロもありました(笑)。


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娘はここが終点ですが、母は春日部まで一人帰らなければなりません(笑)。所沢を出た途端に日没を迎え、当然ながら夜間走行。すっかり、ブルベ状態。道は知らないし… おまけにクロスバイクだし…


予想以上に時間が掛かりながらも、勝手知ったる浦和に到着し、一安心。県庁そばの別所沼が大変綺麗でした。


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娘に言ったら、完全否定されましたが(笑)… 元旦早々に、いい思い出になったのではないでしょうか? 娘曰く、


         こんな馬鹿な母娘はいない!



復路かなりショートカットをしたはずでしたが、結局この日の総距離100キロ。元旦早々、自転車生活のいいスタートとなりました!



謹賀新年
明けましておめでとうございます。


毎年4日を仕事始めとしております。今年もまた例年通り、お客さま宅へ新年のご挨拶に伺わせて頂きました。


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最初はクラブのママさんと間違えられました私のこの姿も、今年で7回目になります。間もなく、当社も8期を迎えます。


一つ一つの仕事、出会いを大切に、今年も私らしく歩んでいきたいと思っております。本年もどうぞ宜しくお願い致します。


プロフィール

阿部美紀                     

Author:阿部美紀                     
hana house有限会社 取締役
一級建築士・宅地建物取引主任者
1964年生 3女の母

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